未来報|フューチャー株式会社

フューチャー株式会社(フューチャーアーキテクト)です。テクノロジーで企業や社会の新たな未来価値をデザインし創造しています。未来に向けて挑戦を続けるフューチャーの人、カルチャー、イベントなどを紹介します! https://www.future.co.jp/recruit

カルチャー

フューチャーのカルチャーを感じることができる記事をまとめています。

人事のレベルをチェックする「HR成熟度モデル」のご紹介

人事のレベルをチェックする「HR成熟度モデル」のご紹介

みなさん、こんにちは。フューチャーで人事責任者をしている稲垣です。 前回の記事である「プロフェッショナルに選ばれ続けるために必要な3つのこと」は読んでいただけたでしょうか。 この記事では、フューチャーという会社がプロフェッショナルに選ばれ続けるために必要な3つの条件について触れました。そこで今回は、どうやってそれを実現していくのか?について書きたいと思います。 2018年10月に人事責任者となりましたが、HRとは何をすべきか?を考える余裕もなく、1年ほどは重要かつ緊急度

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MBA通信 From シンガポール ~MBA修了と今後~

MBA通信 From シンガポール ~MBA修了と今後~

MBAの学生としてNanyang Technological University(NTU)と早稲田に通っている柳原です。 早稲田に通い始めて早5ヶ月が経ちましたが、今日をもちまして課程が修了致しました。この約1年あっという間でしたが、知識・交友関係が大きく広がり、このような機会を頂けたことに感謝しております。 さて今回は、早稲田で受講したクラスを一部紹介したいと思います。 1.Technology and Operation Management(必須) デザインシン

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自分の技術を還元し人の役に立ちたい【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

自分の技術を還元し人の役に立ちたい【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

文学部で日本語を専攻していた山下麻文さんは、ものづくりへの憧れからIT業界に興味を持ち、フューチャーに入社しました。自らプログラミングし構築したシステムがお客様に使われ、役立つことが仕事のやりがいだと話す山下さんに、これまでのキャリアや仕事に向き合う姿勢などをお伺いしました。 成果をあげた個人をたたえ合うフューチャーならではのイベント「個人プレゼン決勝戦(2020年)」で2位に入賞した山下さんのインタビューをぜひご覧ください! 山下 麻文(やました まふみ) 大阪大学文学

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プロフェッショナルに選ばれ続けるために必要な3つのこと

プロフェッショナルに選ばれ続けるために必要な3つのこと

みなさん、こんにちは。フューチャーで人事責任者をしている稲垣です。98年に新卒で入社した頃はまさか自分が人事の責任者になるとは、1ミリも想像していませんでした。人生分からないものですね。 今回は初めての投稿となるので、フューチャーの人事として大切にしていることについて書いていきます。 会社は何のためにあるのか?厚生労働省がまとめている「働き方の未来2035 ~一人ひとりが輝くために~」をご存知でしょうか。この中では『技術革新が働くすべての人々に大きな恩恵をもたらすだけでな

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フューチャーのひと

インタービューを中心にフューチャーの「ひと」についてわかる記事をまとめています。

入社1年目でAIモデル開発に挑み、チームでつかんだ成果 【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

入社1年目でAIモデル開発に挑み、チームでつかんだ成果 【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

学生時代から数学やAIが好きで、それを活かせる仕事がしたいとフューチャーに入社した松川真之介さん。入社当時からやりたい仕事についての明確な考えを持ち、現在は大手物流業のお客様にむけて高いパフォーマンスを発揮するAIモデルを開発しています。本当にお客様の役に立つAIを開発することが仕事のやりがいだと話す松川さんに、フューチャーとの出会いや現在のプロジェクトについてお伺いしました。成果をあげた個人をたたえ合うフューチャーならではのイベント「個人プレゼン決勝戦(2020年)」で3位

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“「上が決めたことだから」嫌い”な私がいま感じていること

“「上が決めたことだから」嫌い”な私がいま感じていること

こんにちは。採用チーム所属の家永直子です。私は、2021年9月にフューチャーに入社しました。そして、この記事を書いている今は、入社から1か月のタイミングです。この記事では、入社して間もない今だからこその目線、他社を経験した上で入社したからこその目線で、フューチャーを紹介したいと思います。特に、フューチャーへの入社・転職を検討している方、選考中の方の参考になれば嬉しいです。 転職を考え始めたきっかけタイトルにもある通り、私は「上が決めたことだから」という言葉が嫌いです。もちろ

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研究者からITコンサルタントの道へ。未来を切り開く女性の活躍

研究者からITコンサルタントの道へ。未来を切り開く女性の活躍

新卒採用チームの岡田美佳子です。今回は、2018年に新卒入社してからプロジェクトを牽引するまでの道のりを、石倉麗音奈(いしくられおな)さんに語っていただきました。石倉さんはIT未経験で入社し、現在は金融グループのITコンサルタントとして活躍しています。これから就職活動をスタートさせる皆さんに、20代の女性がフューチャーでどのように活躍しているのか、参考にしていただければ幸いです! === どこでも通用するスキルがあれば、何があっても働き続けられる―― 石倉さんは学生時代、

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自分の技術を還元し人の役に立ちたい【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

自分の技術を還元し人の役に立ちたい【個人プレゼン決勝戦インタビュー】

文学部で日本語を専攻していた山下麻文さんは、ものづくりへの憧れからIT業界に興味を持ち、フューチャーに入社しました。自らプログラミングし構築したシステムがお客様に使われ、役立つことが仕事のやりがいだと話す山下さんに、これまでのキャリアや仕事に向き合う姿勢などをお伺いしました。 成果をあげた個人をたたえ合うフューチャーならではのイベント「個人プレゼン決勝戦(2020年)」で2位に入賞した山下さんのインタビューをぜひご覧ください! 山下 麻文(やました まふみ) 大阪大学文学

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イベントレポート

フューチャーで行われたイベントや社内レポート、参加イベントの記事などをまとめています。

MBA通信 From シンガポール ~MBA修了と今後~

MBA通信 From シンガポール ~MBA修了と今後~

MBAの学生としてNanyang Technological University(NTU)と早稲田に通っている柳原です。 早稲田に通い始めて早5ヶ月が経ちましたが、今日をもちまして課程が修了致しました。この約1年あっという間でしたが、知識・交友関係が大きく広がり、このような機会を頂けたことに感謝しております。 さて今回は、早稲田で受講したクラスを一部紹介したいと思います。 1.Technology and Operation Management(必須) デザインシン

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LT大会の開催報告と次回告知(8月20日開催)

LT大会の開催報告と次回告知(8月20日開催)

こんにちは、2017年入社の菅原です。昨年に引き続き、全社オンラインLT大会の様子をお伝えします!2月に開催したのに公開が夏真っ盛りの時期になってしまいましたが(汗)、次回LT大会も迫ってきていますのでその告知もかねて紹介します。 ※LT大会とは何か、については前回の記事をご覧ください LT大会概要開催日:2021年2月26日(金) テーマ:冬のぽかぽかテックトーク AGENDA:  #Special Talk1 中元淳さん: Why Future Healthcare?

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MBA通信 From シンガポール ~2学期終了~

MBA通信 From シンガポール ~2学期終了~

※この記事は、2021年3月28日に全社宛に共有されたレポートです。 MBAの学生としてNanyang Technological University(NTU)に留学中の柳原です。 プログラムが開始して早9ヵ月が経過し、2学期目が終了しました。3学期目(4月~8月)は早稲田大学のMBAに通うので、シンガポール生活も終わり日本に帰国しています。2学期後半は非常に忙しく、9時から22時まで授業に出席し、その後プレゼン資料を作成したりケースを読む必要があったりと、フューチャー

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2021年4月入社式レポート~過去最大の98名が入社~

2021年4月入社式レポート~過去最大の98名が入社~

4月に社会人になられた皆さま、おめでとうございます。 4月入社として新たに98名の仲間が加わり、4月1日に入社式を行いました。今年も引き続き、完全オンラインとなった入社式の様子をお届けします。 フューチャーの新卒採用では4月、7月、10月の3回の入社時期を設けています。 今回は新人から代表して3名の挨拶、役員からの祝辞を抜粋してお伝えすることで、多くの方にフューチャーの雰囲気を感じていただければと思います。 ■新人からの挨拶全員がZoom背景に意気込みを書いてアピール

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選考に関するご案内

新卒採用、キャリア採用に関するご案内のマガジンです。

キャリア採用の選考フローと大切にしていること

キャリア採用の選考フローと大切にしていること

こんにちは、キャリア採用チームリーダーの余越梨華です。 フューチャーでは毎年70名~100名のメンバーがキャリア入社しています。エントリーはありがたいことに年々増えており、昨年は過去最多となるご応募をいただきました。 今回は、これからフューチャーを受けようと思っている方々や選考中の方々に向けて「フューチャーが選考において大切にしていること」をお伝えしたいと思います。 1. 選考において大切にしていることフューチャーでは、「Professional with Entrep

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新卒採用リーダーによる22新卒採用の選考フロー紹介

新卒採用リーダーによる22新卒採用の選考フロー紹介

新卒採用チームリーダーの新井 一平です。未来報2回目の登場になります。フューチャーの2022年卒 新卒採用選考がスタートしましたので、ご案内も含め記事を書きました。 思い返してみると私がフューチャーにジョインして早7期目の新卒採用です。ここ数年は10,000名を超える学生にエントリーをいただき、全社を挙げ新卒採用に取り組んでいます。採用に関するイベントに参加する社員や、面接官は総勢500名以上です。更に内々定者のイベントには、フューチャーアーキテクト社長の神宮も必ず参加し、

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転職エントリー

前職との違いやなぜフューチャーを選んだのか等、フューチャーに転職してきた社員たちの記事をまとめています。

“「上が決めたことだから」嫌い”な私がいま感じていること

“「上が決めたことだから」嫌い”な私がいま感じていること

こんにちは。採用チーム所属の家永直子です。私は、2021年9月にフューチャーに入社しました。そして、この記事を書いている今は、入社から1か月のタイミングです。この記事では、入社して間もない今だからこその目線、他社を経験した上で入社したからこその目線で、フューチャーを紹介したいと思います。特に、フューチャーへの入社・転職を検討している方、選考中の方の参考になれば嬉しいです。 転職を考え始めたきっかけタイトルにもある通り、私は「上が決めたことだから」という言葉が嫌いです。もちろ

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「今の仕事を好きになる」ために。フューチャーの採用担当になるまでの道のり

「今の仕事を好きになる」ために。フューチャーの採用担当になるまでの道のり

はじめまして。採用チームの木本雄介と申します。 突然ですがみなさんは「好きなことを仕事にしたい」そう思ったことはありませんか?僕は学生の頃からずっと思っています。そして社会人6年目にして出した答えが「仕事を好きになる」ことです。好きなことは何か、それを仕事にできるか、を考え続けると無限ループに陥ってしまうので諦め、今の仕事を好きになる方が早いと結論付けました。 でも、どうせ好きになるなら自分が少しでも興味がある分野、心が揺さぶられることをしたい。そう考えたどり着いたのが「

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人工衛星開発者が工場勤務を経てITコンサルタントになるまで

人工衛星開発者が工場勤務を経てITコンサルタントになるまで

ご安全に。TIG/DXチームの栗田 真(くりた しん)です。 2019年5月にフューチャーに転職し、工場系案件などハードが絡む案件を中心に担当しています。 自ら手を動かし提案から実装までを担える環境を目指して現職を選んだ私ですが、“IT系”としては比較的異色なキャリアと自負しています。今回はキャリア入社者の観点で「どのようにキャリアを選択し、なぜフューチャーに至ったか」を記載します。私のように社会人歴数年で転職を考えている方だけではなく、業界/会社を検討している就活中の学生

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「まだまだ第一線で活躍したい」
 SE→営業→ITコンサルタントとキャリアチェンジしたきっかけとは

「まだまだ第一線で活躍したい」 SE→営業→ITコンサルタントとキャリアチェンジしたきっかけとは

こんにちは!フューチャーアーキテクト ITコンサルタントの今井 大祐(いまい だいすけ)です。私は2019年6月にフューチャーに入社し、現在は戦略業務システム『FutureBANK』をベースにした地方銀行様向けの業務改革・システム導入プロジェクトのプロジェクトリーダーを担当しています。 私が担当した東邦銀行様、要件定義開始時の当社プレスリリース フューチャー入社後、新たな学びなど、刺激的かつやりがいある日々を送っていますが、このような日を送れるようになったのも転職を決意し

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